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糖尿病だろうがなんだろうが、食べたいものは食べたいわけで、我慢しても血糖値が上がるなら好きなもの食べたほうがいいに決まっています。

でも食べたいもの食べて薬で血糖値を下げるのは邪道です。ましてインスリンうちながらも邪道でしょう。

もちろんストレスでも血糖値は上がるし、怒り、喧嘩特に夫婦喧嘩などはかなり血糖値を上昇させます。それだけで糖尿病になる人もいるくらいです。

ヘモグロビンA1Cmo平均値なのでいつも起こっていたりストレスあれば高血糖は当然です。ですので、好きなものを食べてストレスは解消しなおかつ血糖値を下げる対策をすれば最善です。

それはいくつか方法はありますが、食後のウォーキング、できなければ室内でのジャンプこれは縄跳びの代わりです。雨の日とかにおすすめです。

もしくは血糖値は200mlを超えなければいいので、どんぶり1っパイで血糖値が250mlくらいならば半分にするとかで、いつもよりよくかんで食べること。ドカ食いはしないということです。

血糖値200mlがポイントなのは、血管の内皮が傷つかないということと食事10回中8回を食後血糖値200以内にすればヘモグロビンa1cを6.5%にキープできるということです。

さらにこのhba1c6.5というのはなにかというのはhba1cの基準値ではなくて糖尿病3大合併症にならないといわれている安全圏の数値です。

いうなれば10回の食事のうち2回は思い切り食べてよいということもいえます。とにかく糖尿病治療は一生つづきます。ストレスをためないよううまく付き合っていきましょう。
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